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JR沿線で火事 41本運休 四條畷片町線(産経新聞)

 17日午前9時50分ごろ、大阪府四條畷市米崎町のJR片町線四条畷-忍ケ丘間の沿線で、共同住宅から出火し、木造2階建て6戸1棟が全焼。消火活動のため午前10時すぎから長尾-京橋間と東西線の京橋-尼崎間の上下線で運転を見合わせた。約1時間半後に鎮火し、全線で運転再開。JR西日本によると、上下計41本が運休し、13本が最大約1時間35分遅れ、約1万3500人に影響した。

 四条畷署などによると、住人の母親(20)と長男(1)が病院へ搬送されたが、いずれも軽症という。

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日本介護福祉士会、石橋会長の3選が内定(医療介護CBニュース)

 日本介護福祉士会はこのほど、5月末の任期満了に伴う次期会長選挙の立候補者を公示した。現職の石橋真二氏以外に立候補がなく、無投票で会長に内定した。石橋氏は2006年に初当選し、3期目に入る。5月29日に都内で開かれる通常総会で正式に選任される予定。任期は2年間。

 また、副会長には現職の内田千惠子、木村晴恵両氏の留任と、三浦晃史理事の就任が内定した。内田氏は2期目、木村氏は3期目となる。


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仙谷氏発言「全く論外」=官房長官(時事通信)

 平野博文官房長官は19日午前の記者会見で、仙谷由人国家戦略担当相が夏の衆参同日選の可能性に言及したことについて「全く論外だ。鳩山由紀夫首相自身が決めることを他の閣僚が言うべきではない。内閣は一致結束して、この日本をどうするかということを考えるのが鳩山政権のあるべき姿だ」と強く批判した。 

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<掘り出しニュース>美濃焼「志野」の釉薬、鉱山見つかる(毎日新聞)

 【岐阜】土岐市土岐津町土岐口の土岐川左岸に面した山中で、桃山時代に生まれた美濃焼の「志野」に使われた釉薬(ゆうやく)で、純度の高い「カリ長石」の鉱山が見つかった。明治初期ごろまで採掘が行われていたとみられる。陶芸家で、県陶磁資料館の専門委員を務める高木典利さん(61)=多治見市市之倉町=が発見したもので、9日、山を所有する土岐口財産区の職員らが立ち会って現地確認が行われた。美濃焼のルーツを証明する貴重な発見になりそうだ。【小林哲夫】

 高木さんは、明治時代に調査された「日本近世窯業史」に「高田窯(現・多治見市高田町)で、陶器に久尻村深沢(現・土岐川)の釉石(くすりいし)=長石=を使った」という趣旨の記述があることから独自に調査を開始。当時の鉱山地図や資料がないため土岐川周辺をくまなく歩き、川に面した山中にガラスのような光沢のある長石群と採掘場跡を発見した。

 鉱山の入り口は3カ所あり、うち2カ所は高さ約70センチ、他の1カ所は約40センチだったが、内部は高さ約3メートル、幅・奥行き各約20メートルの空間が2カ所あり、通路で結ばれていた。入り口は崩落や洪水による土砂の堆積(たいせき)で狭くなったらしい。東端入り口のコンクリートの柱は明治初期に建てられたとみられることから、少なくともこのころまでは採掘されていたとみられる。

 採取した鉱石を土岐市埋蔵文化センターなどで分析した結果、他地区の長石の2~3倍に当たる12%前後の酸化カリウム(K2O)を含む純度の高いカリ長石と分かった。カリ長石を釉薬にすると陶器の表面に光沢が生まれるという。

 桃山の元屋敷窯(土岐市)、中窯(可児市)、大平窯(同)で作られた志野も同じ成分のカリ長石を使用していたとみられる。カリ長石は産出鉱山が少なく、今回見つかった鉱山産出のカリ長石が使われていた可能性が高いという。

 現地は土岐市の土岐口財産区の一画。挟み込むようにダムや水路があったため、長い間近寄ることもできなかったという。また激流と断崖が続く危険な場所にあるため現在も立ち入り禁止区域。高木さんは「カリ長石はかつてはあっただろうが、今はないと語られてきた。ここに大量のカリ長石があることが分かり、何らかの形で保存・管理してほしい。このカリ長石を使って志野を作ることができれば」と期待を込めて話している。

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 ■ことば=志野焼

 人間国宝の荒川豊蔵(1894~1985)が1930年、可児市大萱牟田洞の古窯跡で志野焼の陶片を発掘、安土桃山時代に創作された志野焼が愛知県瀬戸市ではなく、美濃で制作されたことを証明した。志野は長石を砕いて精製した白釉を厚くかけて焼き、ぽっこりとした風合いの陶器。赤志野、鼠志野などの種類がある。

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<大阪地裁>小林死刑囚に尋問…拘置所内、名誉棄損訴訟で(毎日新聞)

 奈良市で04年11月に起きた女児誘拐殺人事件で、1審・奈良地裁(06年9月)の死刑判決が確定している小林薫死刑囚(41)が起こした名誉棄損訴訟で、大阪地裁が今年1月下旬、小林死刑囚を収監先の大阪拘置所で尋問したことが分かった。機密性が高い死刑囚の尋問が明らかになるのは極めて異例。

 名誉棄損訴訟は、週刊新潮08年1月3・10日号が「もっと生きたいと言い出した少女誘拐『死刑囚』小林薫」の見出しで記事を掲載し、小林死刑囚が08年12月、新潮社などを相手取り慰謝料計300万円の支払いを求めて大阪地裁に提訴したもの。

 関係者によると、尋問は拘置所の講堂で行われ、大阪地裁の揖斐(いび)潔裁判長、原告、被告の弁護士らが立ち会った。小林死刑囚は尋問で「一転して生きる意欲を持ち出した」という週刊誌の記事に、「死をもって償う気持ちに変わりはない」と反論。さらに「記事を読んで不眠症や過食症になった」と、精神的被害を主張したという。

 また自ら控訴を取り下げた後で再審請求した理由について、「女児を浴槽につけて殺したとする奈良地裁の判決に納得できない。睡眠導入剤を飲ませたら風呂の中でおぼれた」と訴えた。被告側弁護人が「それでは罪名が『過失致死』なので死刑にはならない。主張が矛盾しているのでは」と問いただすと、小林死刑囚は「判決が誤りと認められることが大事だ」と反論し、改めてまた再審請求する考えも示したという。小林死刑囚は06年10月、弁護人による控訴を取り下げた。しかし新たに選任した弁護人が07年6月に「控訴取り下げの無効」を申し立て、小林死刑囚も08年12月に再審請求。いずれも最高裁が訴えを棄却している。【日野行介】

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<知的障害者>和太鼓集団が全国公演に意欲 でも資金不足(毎日新聞)

 全国でも珍しい知的障害者の和太鼓プロ集団「瑞宝太鼓」(長崎県雲仙市)が、結成10年を迎えた。約6年前から少年院などでの慰問公演を続け、更生を誓う感想が多く寄せられている。メンバーは「もっとみんなの前でたたきたい」と意欲を燃やしているが、ボランティア公演を本格化させるには資金が必要だ。引きこもりや虐待などに悩む子供たちに向けての公演も開きたいと、各地の公演で募金を呼び掛けている。

 瑞宝太鼓は87年、社会福祉法人「南高愛隣会」(同市)の職業訓練施設を利用する知的障害者のクラブ活動として始まり、01年にプロ活動に転向。現メンバーは20~35歳の男性6人で、公演活動などによる収入で月給をもらい、グループホームなどで暮らしている。

 全国公演はこれまで1000回近くに上る。総観客動員数は約34万人。少年院や刑務所などの矯正施設への慰問は03年12月から約6年間で55カ所に上り、メンバーの元には多くの感想が届いた。

 「心の歌を聴き、自分自身の心の弱さを恥じた」。17歳の少年は感想にそう記した。さらに「自分の存在を認めてほしいと思い、人と群れ、心を見失い、非行をした」と振り返り「僕は僕らしく、前を向いて胸を張って本気で生きていきたい」と更生を誓っている。同じクラスの障害児をいじめた経験を告白した19歳の少年は「心の中の汚い部分を太鼓の音が飛ばしてくれた」とつづった。

 これまでは一般公演先の最寄りの少年院を訪れていた。だが、慰問先が限られているため、評判を聞いた少年院からの依頼を断ることもあったという。そのため、一般公演先で慰問公演のための募金を始めた。

 2月22日、東京都世田谷区の北沢タウンホールであった東京公演。長年、瑞宝太鼓を支援する都内のNPO法人「生きる意味研究所」の主催で、メンバーの豊かな表情と一糸乱れぬバチさばきに、満席の会場は大きな拍手で包まれた。

 公演後、会場出口では団長の岩本友広さん(33)らが募金を呼び掛けた。「僕らは字を書くことや計算が得意ではないけれど、太鼓が大好き。そんな姿を見てほしい」と岩本さんは話した。

 公演予定や募金などの問い合わせは、瑞宝太鼓事務局(電話0957・77・3934)。【松本光央】

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